!この記事にはプロモーションが含まれていることがあります

【眠気覚ましに最適】在宅ワークにおすすめな飲み物とおやつをご紹介

スポンサーリンク
商品紹介

在宅ワークをしていると、どうしてもリラックスしてしまいすぎるせいか集中力が低下して眠気に襲われてしまいます。

もと
もと

カフェなどで作業するときは一切眠くならないのですが・・・

せっかくの在宅ワークも眠い状態で作業してしまっては生産性が悪いだけでなく、作業のミスにもつながり兼ねません。


そこで今回は、在宅ワークの集中力を高めるための飲み物とおやつにフォーカスしてお届けしたいと思います。


眠気を抑えるだけでなく、リフレッシュ効果で集中力も上げることができますので、ご自身にあった飲み物をチョイスしてみてください。

もと
もと

くれぐれも食べすぎ・飲みすぎは禁物です!

それでは早速ですが、本題の方へ参りましょう!

気分爽快!在宅ワークの集中力を上げる飲み物をご紹介

24時間戦えますか?

筆者のようにパソコン作業をし続けると、集中力が途切れたり眠気に襲われることが多々あります。


少しでも集中力を持続したいときや、「ここぞ」というときには眠気覚ましに効果的なカフェインが含まれる飲み物が必要不可欠となります。


そこで今回は、実際に筆者がパソコン作業をする際に飲んでいて効果を感じた飲み物を5つご紹介したいと思います。


選ぶ際に意識しているポイントは飲み物に含まれているカフェインの含有量です。


容量にもよりますが、目安として1本あたり60mg以上のカフェインが含まれている飲み物をチョイスしています。


ただし、健康な成人男性の1日あたりのカフェイン摂取限度が400mg程度といわれていますので過剰摂取にはくれぐれも注意しましょう。

それでは一つずつご紹介します。

①ドトールコーヒー レアルブラック

ドトールコーヒーから発売されているレアルブラックは、「苦味」「酸味」「香り」のバランスが絶妙に口の中で溶け合う本格派コーヒーです。


「所詮、缶コーヒーでしょ?」と思っている方に是非とも飲んでいただきたいコーヒーで、ブラックが苦手な方でもサラッと飲めてしまう口当たりの良さが魅力です。


飲みやすさもさることながら、1本あたりのカフェインが約90mgと缶コーヒーの中ではトップクラスとなっています。

②タリーズコーヒー バリスタズブラック

タリーズファンなら外せない1本がバリスタズブラックです。


お店で飲むような本格的な味わいを自宅やオフィスでも楽しむことができます。


コーヒー特有の強い酸味が少ないため、クセがなくスッキリとした味わいです。


カフェイン含有量は約60mgと控えめですが、芳醇な香りとコクの深さを楽しみながらリフレッシュしたい方におすすめします。

③モンスターエナジー

コーヒーよりもエナジードリンク派という方におすすめするのが、定番中の定番のモンスターエナジーです。


1本あたりに含まれているカフェインは約142mgで、集中力をアップさせると言われているブドウ糖も配合されています。


説明不要なくらい有名なエナジードリンクですが、自動販売機やドラッグストアなど、どこでもすぐに買える手軽さがおすすめポイントです。


強めの炭酸が眠気を吹き飛ばしてくれますので、集中力が切れてしまったときにリフレッシュしましょう。

④レッドブルエナジードリンク

モンスターエナジーと同様に、エナジードリンクと言えばレッドブルという方も多いのではないでしょうか。


スッキリとしたフルーティーな味わいが病みつきになるレッドブルは、1本あたりのカフェイン含有量が約80mgとエナジードリンクにしては控えめです。


さらにモンスターエナジーよりも炭酸も控えめですので、普段エナジードリンクを飲まない方や、カフェインを抑えたい方の気分転換に最適なドリンクと言えます。

⑤メガシャキV

「もう眠さの限界だ・・・」というときに飲みたいのが、メガシャキVです。


レモンの酸味とジンジャーのスパイシーな味わいがインパクト抜群で、香辛料特有のトゲのある風味が眠気をリセットします。


コーヒーのように香りや味を楽しみながらリラックスする飲み物とは違い、カンフル剤的な飲み物として用意しておくと良いでしょう。

もと
もと

眠くないときはカフェイン控えめの飲み物で調整しましょう!

続いては、飲み物とプラスαで活用したい、集中力を持続させるためのおやつをご紹介します。

【小腹が減ったときに】在宅ワーカー厳選!おすすめのおやつも要チェック

「眠気覚ましの飲み物も飽きてしまう・・・」


そんなときにおすすめなのが、小腹満たしのためのおやつです。


おやつは一度に大量に食べ過ぎてしまうと逆に眠くなってしまいますので、眠気に襲われそうになったり、口元がさみしいシーンで食べましょう。

①森永ラムネ

子供の頃に誰もが口にしたであろう森永ラムネは、脳のエネルギー源であるブドウ糖を効率よく摂取することができます。


ブドウ糖は脳を活性化させる効果がありますので、パソコン作業やデスクワークのお供に最適なおやつなのです。


甘いものが苦手な方でも食べやすい素朴な味わいですので、サプリメント感覚で摂取したい方におすすめです。

②素焼きアーモンド

天然のサプリメントとも言われているアーモンドは、ビタミンやマグネシウムといった様々な栄養素が含まれた食材の一つです。


香ばしい香りと適度な食感が眠気覚ましとリフレッシュにピッタリです。


1日のアーモンド摂取量は一握り(約28g)と言われていますので、適正量を守って健康な身体作りを目指しましょう。

③江崎グリコ GABA

ただのチョコレートではなく、リラックス効果があるとされているGABA(ギャバ)が配合されているメンタルバランスチョコレートです。


GABAには心理的なストレスを低減する機能がありますので、パソコン作業など集中力を必要とする仕事のお供に最適なおやつです。


手が汚れにくいキューブタイプですので、作業中でも食べやすいというメリットもあります。

もと
もと

しつこいかもしれませんが、食べ過ぎには注意しましょう!

まとめ

Webライターをやっていますと、どうしても眠くて仕方がないシチュエーションというのがあります。


「寝起き」
「昼食後」
「深夜」


などなど、人間である以上、眠気とは切っても切れない関係と言えます。


本記事でご紹介した飲み物とおやつは、どうしても乗り切らなければいけない状況下で活躍しますので、仮眠ができるのであれば寝てしまうのが一番効果的です。


特に在宅であればいつでも寝ることが可能ですので、10~15分仮眠したのち、コーヒーやエナジードリンクでリフレッシュするのが筆者は一番効果があると感じます。


是非みなさんも、自分なりの気分転換を作業のルーティーンに組み込んで生産性を爆増させましょう!

タイトルとURLをコピーしました